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    『★空の瞑想+ジャプーヒーリングの強力な効果★』 ~ジャプーヒーリングは、ネガティブエネルギーの浄化と解放のみならず、意識、魂、存在の目醒めと覚醒を促す~

    みなさま、こんにちはo(^-^)o

    今回は、今月始めに開催させて頂いた、茨城での宿泊瞑想会にご参加なさられた方に書いて頂いた「ジャプーヒーリング体験談」を、皆様に分かち合わせて頂きます♡

    このレターをお読み下さってる皆様は、既に経験している人がほとんどかと思いますが・・

    私達の自己と人生の目醒めと開花のプロセスに、素晴らしい幸いな影響・効果をもたらす「空の瞑想実習」を、尚一層、充実したものとなる+αの大きな助けにもなっている、超パワフルな、スピリチュアルヒーリングに関して。。

    ジャプーヒーリングは、心身の浄化、傷みやトラウマ、カルマの解放を、とても大きな作用・効果が在るのみならず、意識と存在の目醒め・魂の鼓舞・躍動にも、素晴らしい効果と働きをもっていることは、在る程度、アドヴァンスな意識・存在状態に至っていないと、そういったもう一つの大きな価値を、直接的には知る事難しかったりしますので・・・

    皆様に、改めて、皆様自身の魂・存在・意識の目醒めの一刺激になればと思い、体験談を上記写真の男女お二方に、書いて頂きました。
    かなりな長文ですが、皆様自身の魂・存在・意識の目醒めと開花に、何らかしらのお役にたちましたら、とても幸いです☆☆

    ~瞑想教師・ジャプーヒーラー/村上浩樹~

    =========
    <<防波堤での、ジャプーヒーリング体験談>>

    ーY.A 32歳男性ー

    リトリートの1週間を通して毎朝泳いで過ごした、最後の海。

    浩樹先生の閃きにより、「特別な場所」で、ジャプーヒーリングをすることになった。

    防波堤が海に向かって1本伸びている、その先端ー

    新しい、開かれた境地を感得して欲しいという、その願いと、その願いからの閃きであることは、浩樹先生のヒーリングを知る人なら、誰もが了解できるものであった。

    海に来た3人のうち、自分は2番目に受けることとなり、初めは1番目の女性を遠くから見守っていた。
    ヒーリング中「ザブーン!」と、その防波堤に打ちつける波をもろにかぶっている。
    先生が笑っているのが見えた。なんだか楽しそうだ。

    ヒーリングを受け終えた彼女は、立ち上がるや、その場で幸せそうにヒラリと一回転。
    それを、「危ない」と必死に止めようとする先生。
    楽しそうだが、やっぱり色んな意味で、危ないようだ。

    自分の番がやってきた。
    海に向かって伸びる防波堤の一本道に差し掛かったとたん、息を飲んだ。
    その一本道は、まさに「別世界」。この世とは思えないような光景が広がっていた。
    梅雨の曇天と、うねる海を背に、防波堤の先端で、静寂をまとった浩樹先生が鎮座している。先生は、びしょ濡れだ。

    しかも先生、崖すれすれところにポジションを取っているではないか。
    まさに「エッジ」だった。
    波を避けるためであったと思うが、生死の境目で全霊勝負してこそ、得る境地があるということか。

    海水にさらされ続けている防波堤のぬめりが、人が気軽に立ち入るべき場所ではないことを、一歩一歩、足元から伝えてきた。

    「生きて帰れるのだろうか」

    そんな恐怖に似た感情と、待ち受けている「真剣勝負」を感じながら、何かの門番のように、静かな佇まいで待ち構えている先生のもとへと、歩みを進めていく。

    ヒーリングの場所に辿り着いたとき、目の前には、うねるような波を携えた海と、浩樹先生しか居なかった。
    先生が何かを伝えようとされているが、先生の穏やかなお話の口調が、打ちつける波の音にかき消されて、ほとんど聞き取れない。
    でも、その内容は、おそらく目の前でうねる海と同じメッセージをもって肌から浸透していて、気がついたら震えていた。

    いよいよ、ヒーリング。

    一つ目のスモークを吸ったとたん、自分の手が広がっていた。
    海が、波が、優しく見守ってくれているのを感じる。
    恐怖は、とうに消え去っていた。
    なにも怖がることはなかったんだ。

    海と一体になったとか、空と一体になったとか、そのようなことは分からなかったが、
    言葉にならない開放感が、そこには在った。
    そして、ヒーリングを終えた自分の口からは、「すごい」「素晴らしい」という言葉しか出てこなかった。

    怖れるものは、何もない。
    まぶたを開いて目に映った波は、もはや恐怖のそれではなく、躍動している生命にしか映らなかった。
    自分も、そんな海とまったく同じように、躍動しているようだった。
    こんな防波堤の先端という「今」で、すべては躍動しているのだろう。

    「根源的なものに育まれて生きてください」
    という先生の言葉が、波の間から、はっきりと聞き取れた。
    先生に手を合わせてその場所を立ち去ろうとした瞬間、大きな波がバシャーン!と来た。
    後から気がついたことに、一人一人ヒーリングを終えたタイミングで、この「祝福の波」が来ていたのだ。

    「根源的なもの」

    やる気とも、パワーとも違う、そんな「根源的な」何かが湧き上がってくるのを、ふつふつと感じていた。
    すべてのことは可能であり、可能になるという可能性しか広がっていないような感覚。

    先生は、教室でもどこでも、このような根源的な場所から、相手の中に眠る根源的なもの(愛)が目覚めるようにと、びしょ濡れになりながら、一人一人と対峙して、ジャプーヒーリングをされていたのだ。

    最後の3人目の女性のヒーリングが終わったとき

    分厚い雲を突き抜けて、太陽が出ていた。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ※体験談1を書いて下さったYさんと、瞑想歴5年ほどのS.Aさんが、宿泊瞑想最終日に、ビートルズのlet it beを歌ってくれました♬ バンドをやっていた二人とも、以前、瞑想実習スタート初期に聴かせて頂いたときよりも、明らかに、生き生き溢れる歌声・放っているエネルギーでした☆
    ===========

    <<ある女生徒さんの、数ヶ月間に渡っての、ジャプーヒーリング体験記>>

    ーS.S30代女性ー

    (※彼女は、まだフルフィルメント瞑想を実習スタートして、4ヶ月ほどですが、とても強いスピリチュアルエネルギーをもってらして、仕事の実務能力も高い方で、教室のお掃除や食事作りを手伝って下さってます。ご自身では、頻繁に15日間ほどの断食をなさってらして、それでも全く体重が減らない様な、既に、どこかしら超越した意識をもってらっしゃります。先日のボブさんのチャネリングWSに参加なさられた時、(私も同様な感覚からサポートさせてきて頂いてますが)ボブさんからも、「あなたは、既に内なるエネルギー自体で、肉体をまかなわせているのでしょう。マスター達が、定めの仕事が出来る様に、肉体変容を手伝ってくれているであろう。」という様な、メッセージも受け取っていた様です。)

    NO LIFE NO ジャプー

    御馳走様でした!…と、時に口をついてしまう私の栄養源の一部でもある大好きなジャプー。
    ジャプー体験記を書こうとするだけで思わず微笑んでしまうほど、ジャプー…大好きである。

    私的感覚ではあるが、初めて体験した時から先日のリトリートにて自然の中での素晴らしい体験までを綴る。

    私にとってジャプーヒーリングは、教室に足を運ぶまで、存在は勿論のこと名すら知らなかった。
    しかし、ハートマントラフォローアップのグループ瞑想会で初めて目にした瞬間から湧き上がる高揚感と何故か懐かしい感じとで、目が釘付けとなり、その日に体験出来ないことをもどかしくすら感じた。
    帰宅後も始めて聞いたはずのデーヴァランゲージが頭の中で踊り続け、何故か楽しく、音と響きが心地良く、またワクワクしながらも頭で踊る言葉を口走り、目をランランさせ、次回に体験出来ることに心が弾んでいた。

    そして間もなく初回を迎える。
    体験前に様々なケースを見聞きしたが、全く不安や心配を抱くことはなく、むしろ私はこれイケるという根拠のない自信があった。

    ワクワクしながら椅子に座り、好奇心と高揚感の混ざったままそれは始まった。

    …一吸い。ゲホゲホッ…あれ?…むせるのだ。
    タイミングわからぬまま次の煙がくる。ゲホッゲホッ…吸えているのか吐けているのかわからない。
    あら、またむせちゃうのねなんて思いながらも…何これ!?表面上の肉体ではむせる私に対し、内側の私は静かにその時を待っていたかのように味わっている。
    言葉としての表現が見当たらない感覚が身体中を駆け巡る。
    突然、堰を切ったように両目から滝の如く涙が流れる。次から次へと。
    これは初回から現在まで毎回起こる現象の一つだ。
    間違いなく内側の魂としての私から溢れ出しているのだが、表面上の私の意識ではまだまだ一体となれていない為、汁が出ている…という感じで、悲しみ等の負の感情を伴うことはなく、穏やかであったり、温かかったり、大きな愛を感じる…等、プラス思考の為、今のところそう捉えている。

    結局、むせたり上手く吸い込いきれぬまま楽しみにしていた初回をあっという間に終えたのだが、存分に吸えなかったにしても、それでもスッキリとし、何かのスイッチが入ったかのように躍動感を感じ、体験前の高揚感をはるかに上回る超高揚感となっていた。

    飛び回りたい、踊り回りたい、そんな感想を述べ、席を立ち、奥底から湧き上がる至福、高揚感、漲る活力を味わいながら、笑みが止まらなかった。

    とはいえ、初回~3回目位迄はタイミングを上手く掴めず、思うようにも吸えず、今思うと惜しいことにむせもした。
    ちょうどその頃、喉を患っていたがジャプーのお陰か3回目位の頃には調子が戻り、以降はタイミングも掴め、むせることはなくなった。
    それから数を重ね、今では吸気の勢いに喉が鳴る吸い込みスタイルとなっている。

    初回にこれは表面の私の喜びではなく、奥の存在が知っている喜びではないかと感じた。魂はこれを知っているが故に高揚感が湧き上がるようだ。

    勿論、浩樹先生のジャプーに本物の力があるからこそ魂からとして感じることが出来るのである。

    後の瞑想中に、私の高揚感の理由がわかった。
    どうやら煙草ではないが同じような煙などを使ったスピリチュアルヒーリング?祈祷?施術?をいつの時代かしていたようだ。
    それが魂の記憶、知識として、善なるものであることを知っていたのだ。
    ある日の瞑想中、突然その映像を見た。
    青と赤の襟線の入った白いローブをまとい、煙の中、手である動きをしながら呪文のようなものを唱えていた。
    象顏の男性が苦悶の表情でモゴモゴ唱えてるが、それを覆うように私は汗を滲ませながら一心に唱えていた。
    その映像の鮮明さ、空気感に物凄い気迫を感じた。
    そして瞑想中の私もその何語かもわからない言葉を映像と同時に口にしていることに気付き、ハッとして我に返った。
    …それを見てから、何故懐かしく感じたのか、ジャプーが好きなわけが腑に落ちた。
    過去に所縁があったのだ。

    そして先日のリトリートにてサポートスタッフとして参加させて頂いたのだが、その期間中にイレギュラーな自然の中での3体験がまた素晴らしかった。

    ①テトラポッドにて…海での瞑想、泳いだ後、青山教室以外での初ジャプー。しかも、浄化の海にて。
    ジャプーというだけで心弾むところに、海。申し分ない。
    ワクワクと笑みが止まらぬまま、テトラポッドを幾つかつたい歩き、浩樹先生が鎮座されてる所に向かう。好きな姿勢でとのお言葉に、迷うことなくテトラポッドを跨ぎ両足が宙に浮いた状態で受けることにした。
    波風も波音も潮の香りも心地良い。
    吸い込んだ時の内なる宇宙の拡がり様は室内で受ける時より遥かに広大だ。
    スクリーンいっぱいの光に宙ぶらりんの足も手伝ってか、上に引っ張られるようなフワフワと漂っている様だった。
    呼気と吸気で肉体があることを意識出来たが、鼻と口以外にも肉体であることをまるで忘れていた。
    とても心地良く、気持ち良かった。
    御礼を伝え、皆のいる浜辺に向かう時もルンルンで浮き足立ち、はしゃぐ気持ちでテトラポッドを渡っていたら、滑り落ちてしまった。
    足の指を切り血も出ていたが、そんなことは気にならない位、今しがたのジャプーの高揚感に包まれていた。

    ②夜中の林にて…これまた趣が変わって秘密の儀式のようでワクワクした。
    その前に夜の海で泳ぎ浄化を高める。生憎の雨で星空を見ながら泳ぐことは出来なかったが、気持ち良かった。
    午前零時を過ぎた頃、浩樹先生ともう一人の女性と三人で向かった。
    小雨が降っていた。傘を片手に灯りも灯さず雨露で濡れた草が足を撫でる中、林に消えていく三人。
    私はまたも変わったシチュエーションに胸を踊らせ、暗闇の中、ニヤニヤしながら歩いていた。

    林の中で少し開けたところに着き、そこに敷物をし、靴を脱ぎ、正坐で最初に受けさせて頂くことになった。
    目を瞑ると真っ暗で、海風とは違った木々のざわめきのような風音が気分を盛り上げてくれる。
    そして静かに始まった。
    …!!それまで小雨で雨音らしい音は感じていなかったのだが、急に土砂降りになったかと思うほどの雨音、風が通り抜ける音、木々の葉の1枚1枚が風に揺れ幾千もの音色を奏でてる音、虫や鳥も浩樹先生の夜の静寂を突き抜ける魂揺さぶる音量に驚き、一斉に鳴き出したのかと思うほど、あらゆる自然の音がクリアー且つダイナミックで生命の息吹、本来の自然であろう音を耳元でダイレクトに感じていた。
    葉っぱってこんな音するっけ?虫の羽音ってこんなに聞こえるものだっけ?あれ?木って話すっけ?と、なんだか森のお喋りを聞いている様だった。
    土砂降りの筈が台風の目に居るかのように、音は大音量で聞こえるが雨は一切当たらず非常に穏やかだ。
    それもその筈である。終わってみると、土砂降りになどなっておらず、風もなく、また静寂の林に戻っていた。
    次に受ける女性と場所を交換し、浩樹先生の全身全霊でしてくださる光景を少し離れて見ていた。
    そこには森のお喋りはなく、ただただ真夜中の林で浩樹先生の雄叫びが響き渡るだけであった。
    どうやら受けている時のみ自然の息吹が聞こえたようだ。
    その女性は気持ち良さそうに上半身がゆっくり回っていた。

    ③波止場の先端にて…最終日のジャプー。朝に治療ルームか海かの選択に受ける3人共、即座に海!となり、海での瞑想、ひと泳ぎの後、浜辺から繋がる波止場の先端付近にてジャプーとなった。
    その日、曇り空で雨は止んでいたが、前日の雨の影響か潮位は幾分上がっており、波も高かった。
    最初は前日の林ジャプーもご一緒させて頂いた女性。
    高波や風の音にもかき消されることのない浩樹先生の雄叫びに、海に居たおっちゃんも不思議そうに見ていた。
    なんだかいつもに増して、浩樹先生のパワーを離れていても感じる。正に全身全霊を感じる。
    その光景を浜辺から見ていると、ザバーンっと波を被る2人。
    「ア~~ララーー」から「アハー(笑)ララーー」と先生から笑顔がもれ笑い声も混じりながら続けて唱えてらっしゃる。
    その光景と笑い声につられて、順番を待つ2人にも笑いとなった。その楽しい光景に益々ワクワクし、笑みが止まらない。
    気持ち良く終えたのか女性がひらりと周りゆったり戻ってくる。
    そして、次に男性。彼は少し緊張しているように見えた。先生の所に辿り着き、始まる。
    波は高くても絶えず押し寄せるわけでもないのに、不思議と彼も終盤に波を被っていた。
    浜辺に戻る帰路は今しがたのジャプーで何かを確信したかのように、頷きながら歩いてるように見えた。
    その後の教室での彼のジャプーに変化を感じる。
    そして、私の番が来た。
    浮き足立つ気持ちに歩が早まり、2人のジャプーで波を浴び、濡れながらも、穏やかに鎮座されてる先生の前にニコニコのまま正坐した。
    いよいよ今回自然の中で受ける最後かと思うと名残惜しい気持ちもあったが、今から受けるワクワク感が勝っていた。
    よろしくお願いします。…始まる。
    デーヴァランゲージの段階で宙に浮き上がっている気分だった。何かに捕まっていないとどうもそのまま飛んでしまいそうで、思わず先生の両膝に捕まらせて頂いた。
    光の中の宙に浮いている。…そんな感覚で素晴らしく心地良く、完全に恍惚状態。
    煙を吸い込む度に浮き上がってしまうので、なんとか先生を探り捕まる。それを繰り返した。
    その後実際には数秒かと思うが、目を開けるまで、その世界に浸っていた。
    穏やかな笑みと幸福感に包まれ、涙も鼻水もお構いなしに、おそらく白目にもなっていたであろうが、このまま飛んでいたいという恍惚感から現実に引き戻らされるかのように、浄化の波をザバーン、ザバーンっと2度浴び地に足がついてる感覚に戻った。
    そして終了の合図かのようにそれまで曇っていた空から太陽が出て光がさした。

    本当に素晴らしい体験をさせて頂いた。

    3人共に最後は波を被り終了した。
    そこから移動の車内は全員の清々しい気でいっぱいだった。皆光っていた。

    と、初回から先日の自然体験でのジャプーヒーリングの私的感想だ。

    瞑想があってこそ、ジャプーヒーリングを知ることが出来たわけだが、私にとってはジャプーの存在はとても大きく、またとても有意義なもので、これは大変失礼なことかもしれないが、ジャプーがもし無ければ、今、教室に足を運ぶことはなかっただろう。
    瞑想も大切ではあるが、これは一人でも目を瞑れば即座にチーンと入れる。
    しかし、浩樹先生のジャプーは教室に足を運場なければ体験できないのだ。

    ジャプーには魂の浄化にも、鼓舞にも、体感は人其々違っても、確実に大きな価値がある。

    浩樹先生のジャプーにかける想い、莫大なエネルギー、本物の力、体験した方は確実に感じているはずだ。

    私の体感は少し変わっているので参考などにはならないと思うが、未体験の方や暫くジャプーが遠退いている方、直前で気が進まない方など、次受けてみようかなとの僅かでもキッカケになれたら、サンガとしてこの上なく嬉しい。

    皆で一つの光なのだ。

    最後に、毎回目からの涙は兎も角、多々鼻水やヨダレ、吹き出す汗、光で瞼が空いてしまうことも時にあり、おそらく見た目は白目を剥き出しているであろう完全にイッちゃってる状態を吹き出すことなく、いつも全身全霊で魂を鼓舞してくださり、また温かく見守ってくださる浩樹先生にこの場を借りて心より感謝申し上げます。

    これからも起こるがままに身を任せ、高揚する面も味わいつつ、もっと奥の深い意味を顕られの私自身として感じれるように使命に向け歩んで参ります。

    長文となりましたが、最後まで目を通して頂き有難うございました。

     

     

     

     

     

    ※体験談2を書いて下さった、写真左のSさんが、宿泊瞑想での食事スタッフとして、腕を振るってくれました☆

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