「人生に一度は絶対経験しておいたほうがいい」4泊5日・清里フル瞑想リトリート体験談

今回は、2026/8/22〜26清里で開催された4泊5日のフル瞑想リトリートにご参加いただいた、臼井秀樹先生の体験談をご紹介します。
リトリートを終え、帰宅されたあとには、
「体調が大変良く、エネルギーも感覚もアップして、とても疲れにくくなっているのを実感しています」
とのご感想もいただきました。
30分の瞑想でも毎回新しい発見や感覚がある中で、3時間瞑想を10回行うフル瞑想リトリートでは、どのような体験があったのでしょうか。
「3時間瞑想を10回したら、どんな発見があるのだろう」
普段の30分の瞑想でも、毎回新しい発見や感覚があります。
だからこそ、
「3時間瞑想を10回もやったら、どんな発見があるのか。自分がどれくらい変わるのか」
と、参加前から非常に楽しみにしていました。
リトリートに参加するにあたり、特に困っていたことはありません。
少なくとも、参加前はそう思っていました。
毎日の瞑想によって自分の感覚が研ぎ澄まされていたので、フル瞑想リトリートに参加することによって、さらに感覚が研ぎ澄まされ、オステオパシーでの治療がより深くできるのではないかと思ったことが、参加した理由のひとつです。

真我覚醒ヒーリングで感じた、心と身体の軽さ
スペシャリテである「真我覚醒ヒーリング」では、
自分の心や魂の奥底に眠っていた、心の覚醒を阻害するものが解き放たれ、心も身体も軽くなったと感じました。
また、自分の順番を迎えるまでに、ほかの方のヒーリングに参加したことで、自分自身の内面についても、より深く考えることができました。
その時間があったからこそ、自分自身のヒーリングも、より深くできたように感じています。

同じ空気の中で瞑想するからこそ得られた感覚
4泊5日のリトリートでは、さまざまな思いを持った方々と、「瞑想」という共通点を持って時間を共有しました。
その中で、自分自身を見つめ直すことができ、ほかの人に対する思いやりも向上したような気がします。
また、皆さんと同じ空気を共有しながら瞑想することで、通常の瞑想会や毎朝の朝瞑想とは違った、瞑想の感覚を得ることができたと思います。

「自分は自然の一部」だと体感した時間
自然の中で瞑想したり、水の中で泳いだりすることで、
「自分は自然の一部なのだ」
ということを体感できました。
そして、先生をはじめ、皆さんの深い愛に接することができたことも、最高の体験でした。
個人的にも、自分の奥深くに沈んでいた問題が浮かび上がり、そして解消されていくという、素晴らしい体験がありました。
リトリートを終え、帰宅してからも体調が大変良く、エネルギーも感覚もアップし、とても疲れにくくなっていることを実感しています。
迷っている方へ伝えたいこと
4泊5日という時間を確保して参加するフル瞑想リトリート。
参加を迷われている方に伝えたい言葉は、とてもシンプルです。
「人生に一度は絶対経験しておいたほうがいいですよ。」
より深く理解するために
今回のリトリートには、本当に素晴らしく、満足しています。
そのうえで改善点を挙げるとすれば、
それぞれの瞑想に対応したチャクラの説明や、真我覚醒ヒーリングについての説明など、リトリート全般を把握できる「シラバス」のようなものがあると、より分かりやすかったように思います。
▼2027年8月清里リトリートのお知らせ
2027年の清里リトリートは
1クール:8/21(土)〜25(水)
2クール:8/25(水)〜29(日)
は満席となりました。
次のリトリートのご案内は別途お知らせいたします。
公式LINEなど登録の上お待ちくださいませ。


