瞑想スペースAOYAMAからのお知らせ

スタッフブログ★青山通信★

2017/01/21

金曜日の瞑想会レポート(1月21日(土)瞑想スペースAOYAMAスタッフブログ『青山通信』)

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こんにちは!

瞑想スペースAOYAMAスタッフの、浅子です(^ ^)

今回は、20日金曜日の瞑想会レポートをお届けいたします☆


「瞑想をやらなきゃ・・!というのは分かっているけれど、忙しいと、なかなか瞑想ができなくて。。。


今回担当下さった幸田宜也先生(通称ヨッシー先生)からのアドバイスは、意外にも『30分やろうとしないで良いですよ』というものでした。

30分できないから今日は瞑想しない、ではなく、5分でも良いからやる。 

ポイントは、『途切れさせないこと!』であるそうです。


 それによって、リズムが出て来たり、あるときに長くできたりするそうですが、それも少しずつ続けるからこそ、見えて来るものだったりします。


どんな形でも、続けるって大切なんですね。


5分の瞑想も、それはそれで意外とスッキリして、良かったりします。
今では''マイクロスリープ''といって、仕事の効率化のために1分間の仮眠を推奨している企業もあるそうですよ。 

どんなに短くても、静寂の時間を持つことは、脳と心と身体にとって非常に大切なのだと思います。


「仕事の突破口の糸口」を求めて瞑想を再開されたというシェアもありましたが、日々瞑想を実践することで、瞑想が仕事におけるブレイクスルーのきっかけになることだって、十分にあると思います。


「一人でする瞑想とグループでする瞑想が違う」というシェアや、「家でやるときの瞑想とは全然違う」といった言葉も聞かれました。

 どう違うのかといえば、「思考が出てきたり、この(静寂)の状態にいたい!」となったり、とにかく目まぐるしかったそう。。

 グループで瞑想をすると、それだけ濃くプロセスが進むので、瞑想中の展開もこのように''ジェットコースター並み''だったりします。


 「瞑想中に涙が出る」というシェアでは、今「涙活(るいかつ)が流行っている(!)」なんて話題が飛び出したり、「涙の数を天使は数えてくれている」「涙は天使が受け止めてくれている」というロマンチックな言葉がヨッシー先生からサラッと飛び出してビックリしたりしましたが(笑)、大聖マハリシの言葉であるとのことでした。 

「瞑想のたびに(瞑想を守り受け継いでくれた古の)伝統からの恩寵を受けているのを感じて、有難いことだなと思います。」といった、忘れがちですがとっても大切にしたい・・そんなことを感じさせるシェアもありました。  


瞑想スペースAOYAMAでは、瞑想したことがない方も、大歓迎です!個人個人様に合わせて、丁寧にサポート・指導させていただきます。

 瞑想会のご予約はinfo@aoyamameisou.com、またはスケジュールの予約システムから、お気軽にご予約ください☆★

瞑想スペースAOYAMAスタッフ:浅子

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