フルフィルメント瞑想のやり方・習い方・瞑想作用を解説

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    習い方・やり方・作用

    フルフィルメント瞑想の習い方

    ボブ・フィックスの指導のもと、タイの瞑想センターで長期瞑想トレーニングを終了した公認瞑想教師から、エネルギーの回路を開くためのセレモニーを通してマントラを受け取り30分間、教師と一緒に空の瞑想をし、その後、瞑想のやり方・仕方のインストラクションを受けます。(伝授前の説明、質疑応答も含め、トータル所要時間:約2時間。)(※後日に、フォローアップとして2時間×3回のグループ瞑想会に参加出来ます。)

    その後、グループ瞑想会に参加したり次のステップのマントラを受講し、より着実、より速やかに、瞑想の成果を得ていくことも出来ます。

    フルフィルメント瞑想のやり方

    瞑想のやり方は、椅子か床にクッションを敷いて座って、静かに目を閉じ、マントラを使って、瞑想を始める事を、心で意図します。すると自動的に意識が「空」(くう)へと引き込まれていきます。後はただ、30分間、ゆったりと、「空」との融合によって自動的に起きる事(深い瞑想状態)を楽しみます。

    一日2回、朝夕30分づつ瞑想する事を推奨しています。

    フルフィルメント瞑想の作用

    意識の一定量が、自動的に「空」に融合し、全てを内包する「空」の無限の静寂の性質とエネルギーが、全ての自己の存在次元の体と意識に、満ちてきます。

     

     
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