マントラ伝授の為のプージャの最後の一節は・・『いずれ、大輪の花が咲く』の意。

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    マントラ伝授の際のプージャの最後の一節は・・・『いずれ、大輪の花が咲く』

    みなさま、おはよう♫

    今朝の海水浴ではまだ太陽が見えず、高速バス乗り場で、丁度、太陽が顔を見せてくれました。人々の生活に活力を届けてくれてる様な味わいが。。

    ☆☆海は無理でも、皆さんのご近所でも、日の出の太陽がもたらす新鮮な活力(プラーナ)を直に感じる恩恵は、大きく在る☆☆おススメです♫

    〜〜〜〜

    昨日、ある生徒さんが「私も最近は、朝起きたら、家の周りを歩いて新鮮な空気を肌で感じて、それから瞑想しています。よりいい感じの瞑想になります」と言ってらっしゃいました。

    この方は、夜の瞑想前は、お風呂で冷たい水と熱いお湯の「温冷浴」もなさってらっしゃるとのこと。また、土鍋でご飯を炊いて食べることを始めて続けてらしたり・・

    私達教師からのおススメや、助言を、自分自身をより開いていくのに、楽しんで取り入れてらっしゃっています。

    そして、実際に、瞑想を習いにいらした2年位前と今では、自分自身が明らかにたくさん良きに変わって開かれてきていることを、はっきりと感じてらっしゃいます☆

     

    私達教師も、皆さんの存在と人生(世界)の開花に、少しでも十分に良き刺激にもなる様な、自分自身の人生を歩んでいこうと常に想っています。

     

    それでも全然ダメダメな部分がまだ沢山ですが、それでも、いずれ自身の大輪の花を咲かせるまで、みなさん同様、一歩一歩、成長開花のプロセスを、四苦八苦しながらも、真摯に歩んでます♫

    だから、このK.Jさんの様な成長と開花の様子は、本当に嬉しいものです♫

    〜〜〜〜〜

    マントラ伝授の為のプージャの最後の一節は、

    『いずれ、大輪の花が咲く』です。

    私達の、瞑想と共に在る、真摯な人生の学びの姿勢によって・・

    いずれ、私達一人一人、誰しもが、固有で普遍的な『大輪の花』を咲かせるその日の姿を、
    心の中に抱いて、今日も明日も明後日も!!

                          〜瞑想教師・村上浩樹〜

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